東京ゲームデザイナー学院
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ゲームクリエイターになるための首都圏の学校、
第6位の東京ゲームデザイナー学院をご紹介します。

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東京ゲームデザイナー学院のイメージ画像

① 東京ゲームデザイナー学院の特徴・評判

創立22年目のゲーム・アニメ・マンガのクリエイタースクール。
基礎からの徹底した実践教育と独自のカリキュラムを軸に、常勤講師による個性を尊重したきめ細やかな指導でゲーム・アニメ・マンガの分野でプロとして活躍できるスキルを習得します。 平日フルタイムの授業で年間約1,050時間、専門的な勉強ができます。また、放課後も教室を開放しています。
グラフィックの授業では、一日の授業の半日をデッサンなどの手描きにあて、高い描写力を得ることができます。 これらの行き届いた教育体制に加え、ゲーム会社やアニメ制作会社と太いパイプを持つ就職指導部を備えており、創立以来4,000名以上のゲーム・アニメ会社への専門職への就職実績を誇ります。

【8大特徴】
1.基礎からゆっくりとわかりやすく
2.全日制によるフルタイム授業
3.徹底した実践教育
4.デッサン重視
5.個性重視の教育
6.常勤講師によるキメ細かなサポート
7.万全な就職指導体制
8.専門・社員としての就職実績No.1

◆東京ゲームデザイナー学院の評判
【デザイナー】
・一人に一台のパソコンを用意してもらえるから好きなときにプログラムを組めると聞いてこの学校を選びました。
・入学して1ヶ月ちょっとですけど、簡単なプログラムなら組めるようになりました。正直なところこんなに早くできるようになるなんてビックリしています。
・入学当時は全くの初心者だったのが、たった数ヶ月でココまで出来るようになったのは本当にオドロキ。1日中プログラムだけを勉強できる成果でしょう。

【キャラクター】
・入学前はCGを使ってキャラクターをデザインするというイメージしかありませんでしたけど、実際にはデッサンなどアナログの部分が重要だということに気づきました。デッサン力、線画を描くスピード、色のあつかい、Photoshop の使い方・・・。この学校でスキルアップしたことが山ほどありました。
・どこの専門学校へ行くか考えていた時に、体験学習で一番相談に乗ってくれて安心させてくれたこの学校に決めました。
・先生も熱心に私たちの疑問に答えてくれますし、話を聞く時の態度とか社会人として必要なことも学びました。

【CG】
・高校や大学ってこれからの自分に必要なさそうな授業が多いじゃないですか。それに比べてここでの勉強には無駄がないと感じています。グラフィッカーになるために必要なことだけを目一杯教えてくれるっていう部分が気に入っています。

【企画】
・先生がゲーム業界の出身なので、普通には知ることの出来ないことを教えてもらえるのがうれしいですね。
・大学と違って朝から夕方までみっちり授業があってビックリしています

【マンガ】
・他の学校に比べて授業数が多いので、ここならまじめに勉強できると思い入学を決めました。人物や背景、特に効果に関しては知らないことばかりでしたので、長い時間勉強できる環境がうれしいです。

【アニメ】
・イベントも長期間の休みもなく勉強だけに専念できて本物の「アニメの専門学校」という感じでした。1年間で2年分勉強できました。放課後も先生に残っていただき、授業で疑問に思った事を丁寧に教えてもらうことが出来ました。
・とにかく授業が”濃い”です。先生からは数多くの指摘を受けますが、その内容が具体的なうえにとても的確で、間違いや失敗から得られるものがとても多いように感じます。
・とにかく朝から晩まで絵を描く授業がとても楽しいです。入学してから1年がたち、無意識に出来るようになっていることがたくさんあって自分でもビックリしています。

【CGアニメ】
・テストなどの点数や評価に惑わされず、自由に勉強できる校風がとても気に入っています。
・この学校の授業の進め方で一番気に入っているのは、デッサンとPCが半日ずつできるのと教科がコロコロと変わらないので集中しやすいことです

② 東京ゲームデザイナー学院の就職実績

ゲームやアニメ、映像制作企業の就職はもちろんIT情報系プログラマーや一般デザイン企業などへの多数の就職実績があります。

スクウェア・エニックス/ソニー・コンピュータエンタテイメント/任天堂/セガゲームス/コナミデジタルエンタテインメント/カプコン/ナムコテイルズスタジオ/バンダイナムコオンライン/ハドソン/アイディアファクトリー/ユークス/スパイク・チュンソフト/アトラス/元気/モノリスソフト/フロム・ソフトウェア/マーベラス/コーエーテクモゲームス/バンダイナムコエンターテインメント/NHN PlayArt/レベルファイブ/マイクロソフト/サイバーコネクトツー/アソビモ/ドワンゴ/KLab/日本ファルコム/ハル研究所/デザインファクトリー/日本一ソフトウェア/CROOZ/トライエース/トーセ/Aiming/インテリジェントシステムズ/クラップハンズ/プラチナゲームズ/ビジュアルアーツ/5pb/メディア・ビジョン/Lump of Suger/エープラス/gloops/ヘッドロック/アクワィア/工画堂スタジオ/スティング/トムクリエイト/グラスホッパー/クラフト&マイスター/アルテピアッツァ/シリコンスタジオ/シグノシステムジャパン/ヴァニラウェア/タムソフト/ディンゴ/サクセス/アクアプラス/CIRCUS/ムーンフェイズ/ケイブ/ゲームフリーク/プロダクションI.G/サンライズ/ゴンゾ/ガイナックス/J.C.STAFF/ジーベック/OLMデジタル/日本アニメーション/旭プロダクション/中村プロダクション/京都アニメーション/スタジオディーン/ビィートレイン/プロダクションリード/アニメーションDo/スタジオガッツ/セブン・アークス・ピクチャーズ/SILVER LINK./エー・ライン/ディオメディア/イマジネット/ボンズ/トロイカ/メイクソフトウェア/ムークアニメーション/マッドハウス/シャフト/MAPPA/ぴえろ/トリガー/サテライト/david production/ブレインズベース/スタジオカラー/ユーフォーテーブル/WHITE FOX/オレンジ/STUDIO4℃ など大手人気ゲーム・アニメ会社
敬称略

③ 東京ゲームデザイナー学院の受講料/授業料

◆1年次
入学金:350,000円
教科書代:50,000円
授業料:800,000円
合計:1,200,000円

◆2年次
教科書代:50,000円
授業料:1,100,000円
合計:1,150,000円

合計:2,350,000円

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