HAL東京
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ゲームクリエイターになるための首都圏の学校、
堂々1位のHAL東京をご紹介します。

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① HAL東京の特徴・評判

「学ぶ」ということを、多方向から分析し、実績と融合して生まれた、独自の教育システム。
単なる技術修得のみならず、創造力、応用力、業界適応力を身につけることに主眼をおいています。
次代のクリエイターに不可欠な力を、これらのシステムから学んでください。

【大学とは「教育する目的」が違う】
大学は専門分野に関する学術的な研究機関である一方、専門学校は職業に関する実践的な教育機関です。
特にHALは卒業するまでに「即戦力」として活躍できる知識・技術はもちろん、社会人としての気質やプロ意識を高める教育を行っています。

【他の専門学校とは「業界直結力」が違う】
全国に2,814校ある専門学校の中でも、企業と連携するなど実践的な職業教育を行っていると文部科学省が認めた「職業実践専門課程」を設置している学校はわずか23.9%。
HALはIT・デジタルコンテンツ分野の専門学校としてもっとも多くの学科が初年度から認定を受けています。

【教育機関として「就職に対する責任」が違う】
大学を卒業しても就職できず、また自分の希望する専門分野の就職をかなえるために専門学校へ再進学する時代です。
就職するための最低限の教育を行うのではなく、プロの現場で即戦力として活躍できるような実践的な教育を行っているため、就職を保証する『完全就職保証制度』を設けています。

◆HAL東京の評判
・HALは、設備や学べる技術のレベルが高い!
・入学前スキルアップ講座が魅力でした!
・自分の好きを仕事にするならHALが一番!

② HAL東京の就職実績

業界の人材ニーズを反映した実践教育と採用スケジュールに対応した就職指導により、HALの卒業生は毎年、各業界から高い評価を得ています。
その自信を証明するのが『完全就職保証制度』。
卒業時に万一就職できない場合、学費免除で就職が決定するまで勉学を継続できる制度で、徹底的にバックアップします。

任天堂/ソニー・コンピュータエンタテインメント/スクウェア・エニックス/カプコン/セガゲームス/バンダイナムコエンターテインメント/バンダイナムコスタジオ/コナミデジタルエンタテインメント/トーセ/スパイク・チュンソフト/フロム・ソフトウェア/インテリジェントシステムズ/レベルファイブ/ユークス/サイバーコネクトツー/ガンバリオン/SNKプレイモア/ハル研究所/プラチナゲームズ/Klab/Aiming/NHN PlayArt 他多数
敬称略

③ HAL東京の受講料/授業料

◆1年次
入学金:300,000円
授業料:860,000円
教育充実費:156,000円
設備費:337,000円
合計:1,653,000円

◆2年次
授業料:860,000円
合計:860,000円

合計:2,513,000円

※上記の他に教材費(教科書・プリント等)が必要です。
2017年入学時の金額実績は45,500~75,500円(学科により異なる)です。
2年目以降の学費は、前年度の学費に50,000~90,000円(学科により異なる)を加えた金額になります。
卒業該当学年に進級時には、卒業関連費が必要となります。(2017年実績18,500円)

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